中庸に敗れない

オーケストラからアメリカンフットボール部に転身したら、でかくなりすぎて親に認識されなくなった文系大学院生。

タイミング

2013年1月

 

 

1月25日からの生活。

今週1週間が終わろうとしている。たしかhal東京のcmに「今日も勝負したか?」というセリフがあったが、ほとんど、いやまったく勝負していない。

土俵にすら立ってない。

観客だ。

部活のトレーニングで追い込むぐらいしか勝負していない。

何やったんだかわからない日があるのは情けない。記憶に残っているのは火曜と木曜と金曜ぐらいか。

木曜は久しぶりに1日に4つ授業に出て、部活もした。

今日土曜日はというと本当はちょっとした飲みがあり、ものすごく楽しみにしていたのだが明日朝早いことや人数の関係で延期になってしまった。そのため4時くらいから予定がなくなってしまった。なんだか最近は1日を充実させることに義務感を感じてしまい、「何かしなくちゃ出かけなきゃ」という言葉に捕らわれていた。こうしてみると1月はまったく落ち着いてない。結局今日は、バイオリンを弾いてやろうかと思ったがうるさすぎてやめ、ちょうど届いた中村佑介のカレンダーをポスターにしようとコピーしに行って、パソコンいじって今にいたる。勉強するか。

 

ps:把瑠都大関じゃなくなっていたことを最近知った。

 

ps:東京でも火の用心!!とかやるんですね。ヘッドホンつけてると、声が少しこもって怖い。