中庸に敗れない

オーケストラからアメリカンフットボール部に転身したら、でかくなりすぎて親に認識されなくなった文系大学院生。

夜カレー

更新はしたかったのですが、ふと気づくと書けないまま一日が終わってたのです。

 

軽く、軽くね。

 

かっこいい人の話

まず、自分の思うかっこいい人とは魅力ある人間のこと。経済の先生が昔言ってましたよ、「魅力ある人間に必要なのは、自分の生き方への自信、主体的な自己決定、勉学の蓄積だ。」とか。個人的にだが、人間は20代後半が一番かっこいいと思う。30代、40代は論外。出来たてのおでんのだいこんみたいな感じ。汁があんまり染みてない。イメージですけど・・。それ以降は人によりけり。(それ以前も人によりけりといえば、人によりけり)なんで20代後半かというと、若者心の意地が見えるからのように思う。「年をとると、いろんなことを考えるから選択肢がせまくなってくる、せまくしてしまう。」と聞いたことがあるが、20代から30代になるとその幅がより縮まるように思う。だから、なにか自分を支えるものを見つけて、それにすがる覚悟をしなくてはいけない。だいたい、それが20代前半ぐらい。26、7になるとその覚悟が固まってきて、経済の先生の言葉を借りると、生き方への自信がにじみ出てくる・・そんな気がする。今までの生き方に自信があれば、そこからの人生もなんだかやっていける気がしてくる。30以降の山々を登っていける自信。その先は自信を更新するかしないか。なんでこんなことを書いたのかというと、そろそろ自分も20代なので、かっこよくなる準備をしなくてはと思ったから。

 

 

 

ps:語彙が欲しい。

 

psのps:裏打ちハイハットってかっこいい!そういえば、大学ではベースやる予定だった。